【肌に安心!】美白効果のあるビタミンC誘導体化粧品ならサエル!

気になるシミそばかす対策に!ビタミンC誘導体で透明美肌をゲット

 

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くすみのない透明美肌になりたい。

シミそばかすを防いで色白肌をキープしたい。
そう考えているのならやはり美白化粧水でのスキンケアはマストです!

 

だけど、敏感肌や乾燥肌だと美白ケアは刺激がありそうで心配・・・という方も多いですよね。
そんなときこそビタミンC誘導体入りの化粧水がオススメ!

 

私が使っているのはサエルという化粧品。
敏感肌の私でも安心して使える美白化粧品です。

ビタミンC誘導体使用のサエルを見てみる

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ビタミンC誘導体使用のサエル

 

安心・安全に使える美白化粧水なら、お肌が弱い女性でもちゃんと美白ケアが出来ますので諦めてはいけません。
敏感肌でも使える美白化粧品選びのポイントなどについて詳しく解説していきたいと思いますので、是非参考にしてみて下さいね!

 

敏感肌には絶対NG!シミ消し成分ハイドロキノンの危険性とは!?

 

美白に大変効果的といわれている
ハイドロキノン
という成分をご存知でしょうか。
できてしまったシミにも効果があるので、別名・シミの消しゴムとも呼ばれています。

 

ハイドロキノンは元々医薬部外品ではなく医師が処方するものでした。
しかし、濃度を2%以下にすれば化粧品に含まれてもいいという許可が下り、最近ではハイドロキノン配合の美白化粧品も増えてきています。

 

しかし、美白効果が高いぶん肌への刺激が強く副作用が起こることも・・・。
安易に使うと肌荒れや炎症が起こる原因になりますので、敏感肌の人が使うのはなるべく避けた方がいいですよ。

 

恐怖!ハイドロキノンを使うと起こる副作用とは?

 

ハイドロキノンが体質に合わなかった場合や濃度の高過ぎるものを使用してしまった場合、次のような副作用が起こることがあります。

 

赤みや炎症

ハイドロキノンは安定性が悪く酸化しやすい物質です。
酸化した際にできるベンゾキノンという成分は刺激が強く肌にダメージを与えるので、赤みや炎症を引き起してしまうこともあるので要注意。

 

色素沈着(シミ)の悪化

ハイドロキノンは紫外線を浴びるとシミを濃くしてしまう作用があります。
美白効果を得たいがためにハイドロキノンを使ったのにシミが濃くなってしまっては本末転倒ですよね。

 

白班が出来る

カネボウの事件で白斑という言葉を覚えた方もいらっしゃるのではないでしょうか?
高濃度のハイドロキノン化粧品を長期間使用し続けると、塗り込んでいた部位が必要以上に白くなってしまうという「白斑」状態を引き起すことがあります。

 

肌が強い方ならいいですが、敏感肌や乾燥肌の方がハイドロキノンを使うと肌へのダメージも高まってしまいます。
安全性が気になる方は安易に使用すると余計にお肌を痛めてしまうので使用するのは止めましょう。

 

安全な美白がしたいならビタミンC誘導体入りの化粧水を選ぼう

 

敏感肌でも肌荒れせずに美白したいのならビタミンC誘導体入りの化粧水を使うのがおすすめです。
ビタミンC誘導体は、厚生労働省からも認めている美白成分。
ハイドロキノンよりも安全性が高いのが特徴です。

 

ビタミンCは元々不安定で壊れやすい成分なので、美容液やクリームよりも「水」を主成分としたシンプルなアイテムに配合することで成分の吸収率が高まります。
だからこそビタミンC誘導体配合の化粧品を使うのなら化粧水がおすすめなんですよ。

 

ビタミンC誘導体使用のサエルを見てみる

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ビタミンC誘導体の美白効果とは?

 

ビタミンC誘導体には様々な美肌効果があります。

 

シミやそばかすを防ぐ効果

シミやそばかす

  • シミの元であるメラニンの生成を抑制して肌のくすみを改善し透明美肌に
  • できてしまったメラニンの色素沈着を防いでシミ、そばかすを防いだりシミを薄くする効果

 

ニキビの予防・改善効果

ニキビの予防

  • ニキビの出来る原因である皮脂の詰まりを改善する効果
  • 過剰な皮脂の分泌を減らす作用やニキビの炎症を抑える効果

 

エイジングケア (抗酸化) 効果

  • 体内で過剰に発生した活性酸素を除去する抗酸化作用で肌の老化を防止
  • コラーゲンの生成を促してシワやたるみ毛穴を改善して若々しい美肌に

 

ビタミンC誘導体はさまざまな肌トラブルに効果があるので、
美白やアンチエイジングをしたい女性にはとってもオススメ!

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  • シミそばかすを薄くしたい・シミ予防をしたい人
  • くすみを改善して透明感のある肌になりたい人
  • シワやシミ・たるみの悪化を食い止めたい人
  • 毛穴の開きを改善したい人
  • 脂性肌やオイリー肌でニキビができやすい人

こういった悩みを抱えているのならビタミンC誘導体を上手く活用するのがベストです!

 

ビタミンCとビタミンC誘導体の違いとは?

 

ビタミンC誘導体とビタミンCは似ていますが異なるものです。
この2つの違いについて説明していきますね。

 

ビタミンCの特徴

  • しみを予防したり、しみを薄くしたり、肌の張りをよくしたりする働きがある
  • 肌に直接塗っても吸収されにくい
  • 安定性が低く空気に触れると酸化しやすい
  • 水に溶かすと活性を失いやすい

 

ビタミンC誘導体の特徴

  • 角質層への浸透力がある
  • 肌に吸収された後に酵素反応によってビタミンCに変化する
  • ビタミンCの効果を高めて発揮しやすくする

 

ビタミンCは元々美肌・美白には欠かせない成分です。
しかし、成分そのものの肌への浸透が悪く不安定で壊れやすかったり、肌に浸透しにくいというマイナス面がありました。
ビタミンC誘導体はそんなビタミンCの弱点を改良して肌に浸透しやすい形にしたものなんですね。
だから、ビタミンC配合の化粧品よりも、ビタミンC誘導体が配合された化粧品を使用する方がシミ対策には有効なんですよ。

 

ビタミンC誘導体使用のサエルを見てみる

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ビタミンC誘導体は主に3種類!

 

ビタミンC誘導体には主に

  • 水溶性
  • 脂容性
  • 新型(APPS等)

の3種類があります。
それぞれのメリットやデメリットについて紹介しますね。

 

水溶性ビタミンC誘導体の特徴

 

メリット
  • 水との相性が抜群に良く短時間で肌に浸透する
  • ビタミンC本来の効果が期待できるので即効性が高い
  • 水溶性なのでさらっとした使用感
  • 化粧水や美容液などローションタイプの化粧品に配合されることが多い
  • にきびや毛穴トラブルなど皮脂コントロールに適している
  • 表皮で作用するためメラニンの排出と肌のターンオーバーを促進する

 

デメリット
  • 高濃度で使用すると刺激を感じたりすることも
  • 持続力がイマイチ

 

水溶性ビタミンC誘導体の種類

 

リン酸アスコルビルMg(アスコルビルリン酸Mg、リン酸-Lアスコルビル酸Mg)
リン酸アスコルビルNa(アスコルビルリン酸Na、リン酸-Lアスコルビル酸Na)
アスコルビル酸グルコシド
アスコルビル酸エチル

 

脂溶性ビタミンC誘導体の特徴

 

メリット
  • 肌への浸透率が非常に高く持続性にも優れている
  • 肌の奥深くまで到達し真皮で細胞に働きかける
  • 高濃度でも刺激が少なく安定性にも優れている
  • 保湿性や吸収率が高い
  • オイルに馴染みやすい性質からクリームやジェルタイプの化粧品に使用される
  • 値段が安くドラッグストアコスメによく配合される

 

デメリット
  • 時間をかけて浸透するため即効性に欠ける
  • 皮脂コントロール力が弱くべたつきを感じる

 

油溶性ビタミンC誘導体の種類

テトラヘキシルデカン酸アスコルビル(VC-IP)
ジパルミチン酸アスコルビル
パルミチン酸アスコルビル

 

新型ビタミンC誘導体の特徴

 

メリット
  • 水溶性+油溶性の成分を持つ
  • 即効性と浸透力を兼ね備えている
  • 肌への刺激や乾燥の心配がない
  • 美白効果や長期間使用することによるしわやハリの改善に有効

 

デメリット
  • 臨床データが少なく厚生労働省の認可が下りていない
  • 新しい成分なので価格が高いのがネック

 

 

新型ビタミンC誘導体の種類

  • APPS(アプレシエ・パルミチン酸アスコルビルリン酸3Na)
  • APIS(イソステアリルアスコルビルリン酸2Na)
  • FuncosC-IS(VCP-IS-2Na・イソステアリルアスコルビルリン酸2Na)

 

敏感肌がビタミンC誘導体配合の化粧水を選ぶ時のポイントは?

 

ビタミンC誘導体も種類によってそれぞれ持続性や浸透性、即効性などが違うのでどれも一長一短です。
美白したいからとついつい濃度が高いものを選びがちですが、濃すぎると肌への刺激となってトラブルを起こす可能性があるので気を付けて下さいね。
水溶性ビタミンC誘導体の場合は皮脂をコントロールする作用によって肌が乾燥してしまうこともあります。

 

乾燥が心配なら美白成分と同時に保湿出来る成分が一緒に配合されているものを選ぶといいでしょう。
保湿によって潤いを保持することで乾燥を防ぐことが出来ますよ。

 

敏感肌の方がビタミンC誘導体入りの化粧水を使用する場合は、

  • 低濃度で低刺激のもの
  • 保湿出来る成分が入っていて乾燥を防いでくれる

 

こういったポイントに注意して自分の肌質に合いそうなものを選ぶのがコツです。

 

ビタミンC誘導体使用のサエルを見てみる

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セラミド配合の化粧水で肌の保水力を高め乾燥を防ごう

 

乾燥肌を防ぐには、肌に不足している「水分」と「油分」を補給して肌機能を正常に回復させることが重要になってきます。
乾燥肌の保湿にはセラミドが非常に効果的!

 

セラミドの生産能力を上げることで肌機能を取り戻すことが出来ます。
セラミドは角質細胞をつなぎとめる役割を担う潤い成分で、肌のバリア機能を高めて保水力をアップさせる働きがあります。
肌のきめが整って滑らかになることで、美白成分が効きやすいお肌の土台を作ってくれるので結果的にビタミンC誘導体の効果も高まるんです。
セラミド配合の化粧水を選べば美白成分による乾燥も怖くありません!!

 

セラミド配合のサエルを見てみる

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敏感肌でも使えるビタミンC誘導体化粧水はこれ!

 

ビタミンC誘導体入りの化粧水を使用したいけれど、刺激や乾燥が気になる・・・。
そんな方にぴったりなのが、低刺激かつ保湿効果もバッチリの「ディセンシアサエルシリーズ」!

 

ディセンシアはポーラ・オルビスグループの敏感肌専用ブランド。
サエルは敏感肌でも安心して使える薬用美白化粧品のスキンケアラインで、高保湿・高浸透・低刺激かつ美白効果ありという夢のようなホワイトニングコスメ。

 

サエルの特徴

  • 刺激の強いハイドロキノン不使用
  • 香料アルコール不使用
  • 水溶性ビタミンC誘導体配合でしみそばかすを防ぐ
  • 肌の潤いを補給するセラミド配合で保湿力をアップ

 

サエルには水溶性ビタミンC誘導体とセラミド等の保湿成分がバランスよく配合されています。
お肌に刺激を与えずにシミやそばかす予防が出来るので、肌が弱い人でも安心。

 

水溶性ビタミンC誘導体だけではなく、

  • メラニン生成を防いで白肌をキープしてくれるポーラ研究所オリジナル成分のエスクレシド
  • 肌の炎症を防いで過剰なメラニン生成を防いでくれるコウキエキス
  • セラミド生成を促し肌の内側を強化して透明感をアップさせる白様雪R(ビャクヨウセツ)
といった有効成分が敏感肌に不足しがちなセラミドの産生をサポートして、お肌のバリア機能をアップ&美白成分の効きやすい肌を作ってくれます。

 

紫外線の強くなる夏のスキンケアはもちろん、年間を通じて美白ケア出来るくらい高浸透・高保湿なのも嬉しいところ。
美白ケアと保湿ケアを両立出来ちゃうサエルなら肌荒れや乾燥の心配なくホワイトニングが可能です。
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送料無料・振り込み手数料無料で30日間の返品保証も付いているのでとっても安心!

 

気になる方は是非一度使ってみて下さいね。

 

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